ダンサーズ


もう、1.5ヶ月以上も前のことになるんですね。私の初ダンスコンペの経験から。自分の結果にかなり落ち込んでいたので、会場で撮った写真もほったらかしにしていました。

名称未設定-6.jpg時間は、どんな記憶もソフトなカーテンで覆うようにうっすらと細部を白く消していってくれるよう。名称未設定-5.jpg

ダンサー達の華麗な姿。私のダンスとは全く種類も次元も違うダンス。撮った写真の中に見つけて、少し元気が出てきました。名称未設定-10.jpg

先日ダンススタジオに行ったら、こんなポスターを見つけてしまいました。ヒェ〜!私達の写真がスタジオの次のイベントの宣伝に使われていたとは・・・・!Showcase.jpg

さあ、次はソロショーケース。私たちはワルツを踊ります。

 

巣作り


ばんちゃんのお母さんから、花に水をあげられないと電話があった。「なぜ?」を探しに行って見たら、小鳥が座っていた。20180603-IMA_3962.jpg

遠くから400mmで驚かさないように撮ってみた。尾から鳥の種類を識別したいんだけど、よくわからないなぁ。まーいいっか。20180603-IMA_3960.jpg

花はこの通り、枯れてしまったけど、小鳥の孵化は間近のはず。20180603-IMA_3963.jpg

書きたいことがたくさんある。でも、なかなかできない。

溜まりにたまって4000枚以上の写真を処理しなければいけないから、それだけでグ〜〜と伸びた。だから、その前にちょっと、鳥で息抜きね。

Dance-O-Rama ついに来た!


私たちにとって初参加となるダンスイベントがついにやって来ます。
2日後に控え、今日はネイルをして、スプレーで作る小麦色の肌にしてもらってきました。これで準備完了のはず。

ドレス、靴、メイクとヘアの予約・・・全部完了。
それから、ジュエリー・・・ っと。

え?

もしかして、リズムダンス用のイアリングが、無い〜?

もう間に合わないので、自分で作ってしまいました。

ついでにダンスクラブのバッグにも私の名前の一部「美」を描いてみました。

こちらはスムーズダンスのジュエリー。

Premier で遊んでみた


 

Adobe の InDesign を使いたくて、でも、Lightroom とPhotoshop は絶対必要という条件のもとでは、Business Plan しかないんですね。すると、いらないソフトも全部くっついてきちゃうという、もったいないプランです。

もう、あれこれ1年ぐらいこのプランを使ってますが、また値上がりしました。Photographerプランに切り替えようと思ってます。ただ、一年間も使えるアプリを一度も使わず放置しておいた事実がどうしても悔しい! ということで、Premiere に初挑戦してみました。

半日の試行錯誤の末、Photoshop同様、チュートリアルをじっくり参考しないと使えないということがわかりました。そこで更に半日かけてようやく完成したのが、このビデオです。17MG 重いかな?

裏庭の一番奥に取り付けた鳥の巣箱。かわいいWren ミソサザイが巣付いてくれました。

確かにパワフルなツールのようですが、私に必要かなぁ。テキストの動かし方とか、様々なエフェクトの使い方がわかんないよ〜!もう1日かけたら使いこなせそうな気がしましが、新しい週も始まったことだし、これでいいことにして先に進みます。

久しぶりに見る鳥たち


“Audubon’s” yellow-rumped warbler

雨が少しパラつく日曜日、久しぶりにLick Observatory に行ってみた。雪が道端にちらほら見えて、やはりまだ寒い。

天文台に行く途中には、ごく小さな池と山道があるだけの Joseph D. Grant County Parkがあります。特別な見所なんて何もないところです。でも、そこで小さな鳥たちに出会えました。まずは “Audubon’s” yellow-rumped warbler です。

“Audubon’s” yellow-rumped warbler

こちらは Black Phoebe

Black Phoebe

大きな鳥たちが周りにいなかったからか、小鳥たちが元気そう。

Black Phoebe

久しぶりに見る静かな風景。心の中が洗われます。

Joseph D. Grant County Park: Sunlight through the thick clouds hit the peak of the hills.

小さな池の中にある小さな島。きっと鳥たちが卵をたくさん産んでいることでしょう。

Joseph D. Grant County Park

唯一騒々しかったのは、お馴染み、飛べない鳥、American Coot たち。不器用な彼らのしぐさは、やっぱりユーモラスで可愛らしい。

American Coots

新しい 50mm


とうとう待ちきれず、買ってしまいました。
この Canon EF 50mmL USM は、もうかれこれ5年以上前にリリースされているはずです。だから、新しいシリーズが出てくるのをず〜っと待ってたんですよね。でも、全く音沙汰なしなんで、つい。

まだ人間を撮る機会がないので、いいのかわかりません。きれいなボケが欲しい、それだけが理由の購入動機です。とりあえずF1.2で最初のショット。

うひゃ〜、やはりめちゃくちゃ深海度(DOF)が浅いです。浅すぎてこのアングルだとフォーカスがうまくできてないような気がします。24-70mmの所にフォーカスしました。

で、ほんのちょっとアングルを変えて、F1.2とF2.8の違いをテストして見ました。まずはF1.2。

次にF2.8。

おお〜、よくわかります。F2.8だってとっても浅いんですが、こんな風に比べると違いがわかります。

次に庭に出て、花を撮って見ました。F1.2とF2.8。

なんと言いますか、ぐっと雰囲気が出ているような感じ。

良いですね〜〜〜。最後はキッチンに放置状態だったオニオン。もう捨ててしまいたいんですが、なんだか葉っぱの先の方、花が咲きそうなんで、引き続きキープします。そんなオニオン君の頑張れショット。